雑記「秘書官と管理補佐トップをフェデリコに固定している理由」ほか

 悲観的で、そもそも今の時点で言葉にすべきではない内容もあるかもしれないが、あえてまとめる。   

 アークナイツの日本版を追わなくなったら、大陸版を何とか導入する無理な試みはせず、普通にアクティブユーザーを取り止めようと思う。そのうえで、そもそもアニメ&ゲームなどのサブカルチャーに埋没する人生を、全て根絶しようと考える。もちろん、未来の自分の心は変わるかもしれない。ただし、人生における自分の後悔と苦しみを振り返り、やっぱり後戻りしたくないししないように努力したいので、あえて決意表明として書き残す。

なお、大陸版に移行しない理由をさらっと述べると、

1)中国語は私の人生において、アークナイツ以外の場面では一切の縁がないため、ゲームの主言語とするには厳しい。

2)それよりもっと大切な理由として、課金が不自由になる未来しか見えない中、ジアロ従姉弟にまた会える自信がない。特にアルトリアは限定でお迎えできる立場なので厳しい。 

 冒頭から回りくどいが、この前提のもと、どうして秘書官と管理補佐トップをフェデリコで固定しているか。アイコンもプロフテーマも彼にしている背景についてが今日の話だ。 正直なところ、アルトリアと彼で、私が向けている想いや捉え方、好きの重みやベクトルに大差はない(現時点)一方、2人のうち最後に一人(特にゲームの中で)選ぶとしたらフェデリコに行き着く。理由は概ね次の通りだ。 

 1)物語の中で、(プレイヤーが自分の目線を置くこともできる)博士に対する直接的なコミュニケーションが早くから多かった相手は、フェデリコである。 

 2)例えば私がアークナイツをやめてしまって、そのうえで自分のポリシーに基づき何かしらの形でジアロ従姉弟は心に留めるとしても、フェデリコは残しにくいかもしれない。 

 アルトリアはそもそも私の理想と憧れのお嬢さん/お姉さん像に近くもあり、私が元々一次創作で女性の人物ばかり対象にしていたり、何かしらの形で頭の中にいた「女性」と共存したり、融合する形で私の心の中で息がしやすい。 しかし、フェデリコの場合なかなか難しい。私の中に理想の男性像はなく、一次創作で男性の人物を生み出したこともない。前の作品で「男性」にあたる誰かと脳内対話したことがあっても、その相手は記憶から遠ざけたし、作品に戻る気もなくなってしまった。彼をどう心の中に置いておくか、それはある意味私の課題である。故に、せめて第一に会うことのできる媒体のゲームでは、フェデリコを優先することに決め、そのように実践している。 

それ以外に、アルトリアの方が秩序と律法のもと、処分されたり殉職の可能性があるのでは?と思った日々もあったが、最近のラテラーノイベント「衆生行記the masses’ travels 命あるものの旅」と大陸先行のアルトリアモジュールテキストを見たところ、楽観的な未来が見えたのでこの考えは薄れた。 

 ……ということを考えていたが、最終的に言いたいことはyostar JP、告知はいい加減でもしょうがないとして。1月16日(金)のアプデで2024音律メンバーの名刺バナー追加するときは、夢追い人Dreamerの全メンバーだけでなく、超新星Supernovaの全メンバーのバナー、そして言わずもがな残る2つの部隊の全メンバーのバナーもきちんと実装してください、とのリクエストだ。

凝固核が一般資格所から消えていたので韓国/グローバルでは大騒ぎになっていた案件もあって、最近はこの会社の管理体制にも厳しい目を向けるようになってしまった。(※この件は、私がお問い合わせを送信した後日に、たまたまかもしれないが修正されていた)意見箱お問い合わせフォームに私が投函する前に頑張ってください。